心と体はつながっているから
知らず知らずに隠している感情に耳を傾けます

【フィーリングセラピー】このセラピーの特徴は、メンタル(ストレス・悩み)とボディ(お腹のむくみ)の両方にアプローチして、改善・解消するということです。一般的なカウンセリングやコーチングと違うのは「むくみを取る」本当の気持ちに気づき、行動を変え体を変えていくセラピーだということです。色々なことを試しても変わらない、それ自体がストレスになっている、そして自分らしく生きたい方のためのメニューです。※話すだけのご希望も可能です。
カラーズ飯嶋ひろ子
飯嶋ひろ子

全身のむくみを流すリンパマッサージでは、お腹を中心に「老廃物をしっかり外に出すセラピー」を行っています。セラピー後も変化が持続するように、心理学の分野である、NLP(神経言語プログラミング)/LABプロファイル/アドラー心理学/現代レイキを生かし、お客様が腑に落ちるようなコミュニケーションを心がけています。

心と体のデトックス

改善しないぽっこりお腹が気にならなくなった。

イライラして食べ過ぎるのをやめた。

便秘に良いもの食べても解消しないのが思い込みからきていた。

驚くほど色んなことを吐き出して、睡眠・朝のお通じが変わった。

ダイエットしても体重が減らないという方は、腸リンパのお話から「ストレスは太る」がわかり腑に落ちたそうです。

ダイエット、便秘、肩こり、不眠症、冷え性など、改善するための情報はとても多くあります。
また、人によって症状が異なる更年期障害は、何が良いのかわかりません。

体に出る症状も理由の分からない落ち込みも「一般的な情報」に当てはめずにひとつずつ紐解いていくと、意外とあっさり変わることは多いです。

些細なことでイライラしたり、人の顔色伺ったり、誰かと比べて自分が嫌になるということはよくあります。
また、子育てにおいてもお母さん自身が自分を責めてしまうことはよくありますよね。

カラーズ飯嶋ひろ子
飯嶋ひろ子

相手にどう思われるかを気にせず、思うままに感情で話すことありますか?身体、特にお腹は感情を表現しやすいところです。「お腹がむくむ」ということに気づかないように、気持ちのモヤモヤが疲れになり、それが症状として身体に出ても気づかないものです。体がSOSを出しているって言いますよね。何をしても体の症状が変わらないなら、ご自分の気持ちにフォーカスしてみてはいかがでしょう。何年も便秘で困っていたり、ぐっすり寝た気がしないといった症状が改善された方もいらっしゃいます。

感情を出して手に入るもの

このセラピーは、カウンセリングやコーチングとは少し違います。
また、誰かに相談してスッキリするのとも違います。
本当の気持ちに気づき、行動を変え体を変えていくセラピーです。

本当の気持ちは、まだ気づいていない、見ないフリをしている、蓋をしてる感情を知ると気づくことができます。

私たちは、10%と言われる健在意識で判断し行動していると言われています。生まれてから今までの経験から習慣や考え方を学び、そこから多くの「当たり前」ができていきます。残り90%の潜在意識にアプローチすると違った考えや可能性を見つけることができます。

うまく言葉に出来なくても、浮かんだ単語だけもでいいから言葉にする。
とにかく話してみる。自分の言葉で話せば、考えてもないかったことが浮かんできますから。

食べ過ぎと思っても、具体的に細かく聞いてみると「そうでもなかった」
便秘だと思っても、生活習慣を聞いてみると「便秘とは言わない」

こんな風に「え、違うんですか?」って事は多いものです。
無意識に思い込んでいることって意外と多いんですよね。

大切なのは、良い悪いではなく「それに気づく」ことです。

このセラピーでは、日常では使わない言葉を使い視点を変え、日常生活では見えないことを客観的に見て、もし必要なら少し掘り下げてみます。

予想外かもしれないし、新鮮な気づきかもしれません。
今まで考えもしなかった発見や気づきがセラピー後も続くので、日常の感じ方が変わります。

そうやって勝手に心と体が繋がっていくから、朝までグッスリ眠れたりむくみを解消(デトックス)したりするんですね。

変化がないなら疑ってみる

体が元気ならなんでもないことも、肉体の疲れが気持ちまで凹ませてしまうことは多いものです。
むくみが体を変えるのと同じように、ストレスだって体を変えてしまいます。

カラーズ飯嶋ひろ子
飯嶋ひろ子

ストレスはあって当たり前だから、見て見ぬふりしてしまいがち。避けたくても全くない生活は難しいですよね。ストレスは小さくても積み重なれば自律神経が乱れ、体に症状が現れてきます。動けない、熟睡できない、食欲の増減、便秘など様々な症状を引き起こします。

ストレスや考え方、体の変化に「食生活や習慣」も影響することがあると考えたことはありますか?

体に良いことをしているはずなのに効果を感じない。

良いと言われることが必ずしも全ての方に合っているとは限りません。「やらなくてはいけない」「行うことが目的になっている」そんなことありませんか?

それを見直された方の中には、「コンプレックスだったはずのお腹に自信が持て着たい服を着るようになった」「何年かぶりに朝までぐっすり寝れた」そんなお声もあります。

【FEELING】心と体のフィーリングセラピーは3つ

トークセッションと、お腹のセラピーがついたセッション3つをご用意しています。

①メンタルトークセッション90分&お腹リンパ30分/20,000円(税込)

②メンタルトークセッション90分&お腹リンパ60分(背面あり)/25,000円(税込)

③メンタルトークセッション90分/15,000円(税込)

どちらのコースも、心身を作るための食などの生活習慣、お腹についてご相談いただくことも可能です。

心と体が繋がったと分かるとき

気分が落ちたり、体が重いのは更年期だと思い色々やっても変わらないんです。

食べちゃいけないのに食べてしまい自分を責めるのを繰り返しています。

人間関係ですぐイライラしたりネガティブになる自分が嫌です。

何でもないお話しの中に、その方が思う「当たり前」が存在します。

むくみを解消したい、お腹を整えたいといらしてるので驚かれますが、丁寧に紐解いていくと全く関係ないことが湧いてくることがあります。特別な施術やセッションをしているわけではありませんが、お話をしていると涙を流される方も少なくないんですよ。

体を作るのは、大きな点で言えば「食べ物と経験」だと思っています。
では、あなたの体に出るむくみなどの症状は、どんな習慣やどんな思考が作っているのでしょうか。

深いところに触れて涙が出る方もいれば
視界が広がったように多くのことに気づく方
自分の中から「そうか、そうか」と言葉が溢れる方

お一人おひとり違うんですよね。

これが「心と体が繋がる」ということだと私は思っています。

「ストレスやネガティブはない方がいい」

本当にそうでしょうか。

喜怒哀楽という言葉があるように、ネガティブな感情もあって当然。むしろ、なくてはならない存在ではないでしょうか。

カラーズ飯嶋ひろ子
飯嶋ひろ子

「自分を好きになりたい」ずっと思っていましたが、そのために大切なことがありました。誰かと比べることなく、自分軸で生きること。人がどう思うかより、自分がどうしたいのかを考え、自分の人生を生きること。言い換えると、自分の心地良さを大切にすることです。

こんなコメントをいただきます

飯嶋さんとお話をしていると、普段、何気なく考えたり思ったりしている事が重要だったりするのだなと気付かされる事が多々あります。

良くしよう、良く思われようと頑張っていたことに気づきました。イライラやネガティブな感情も自分だと思えたら、なぜかわからないけど日常の中で嬉しいことや幸せなことの気づくようになりました。

疲れると甘いものを食べていたのに、今は疲れても欲しくないんです。食べ物の話も取り入れやすく勉強になります。

いかに自分が気持ちを押し殺しているかが良く分かります。もう少し自分を解放して、自分の気持ちに素直になってみようと思います。

心のデトックスから動ける体を作るセラピーの詳細はこちら